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【業界の不都合な真実】
追記コメント欄のページを追加しました。
(最新の情報などは、こちらの方で発信させていただきます)

信用を失い続ける ”FX情報商材” 業界



”FX情報商材” が売れなくなってきています。

かなり昔から業界ウォッチしてきた方ならおわかりになると思いますが、以前、大手ASP総合ランキング(カテゴリー別ではない)上位においては、ほとんど”FX情報商材”が占めており、トップ10全てが”FX情報商材”が独占しているというような状況も決して珍しくはありませんでした。

それが最近では、特定の業者がアフィリエイター向け販促キャンペーンを打った直後にパラパラと入ってくるぐらいで、長年続いた勢いはもはや見る影もありません。

このように、業界が末期的症状に陥ってしまった原因を一言でいうと、
”一般大衆にも見透かされてきた” という表現が一番適切ではないでしょうか。


私が知る限り、”FX情報商材”と呼ばれるカテゴリーは、既に10数年以上は存在しているように思います。

現在では、手法という手法は全て出尽くしてきた感がありますが、この期間において最も進化してきたものというのは、商品そのものではなく、HP製作技術(セールスレター)やマーケティング手法だといっても過言ではありません。

そして、現在のいびつなマーケットが形成されてきた背景には、常に重要な役割を果たしてきた
3種のプレーヤーが存在します。


いびつなマーケットを形成してきた3種のプレーヤー



さて、そのトップバッターは、以外に思われるかもしれませんが、情報リテラシーに欠けた
”扇動されやすい一般大衆” だと言ってよいでしょう。
ひょっとすると、今ここをご覧になっているあなたのことかもしれません。

何故そうなのかというと、
概ね、このマーケットにおけるスタンダードというのは、
”素晴らしいシステムが開発されて、それを大衆が購入する”のではなく、
”無知な大衆が常識的には起こりえない勝ち方を望み、それに沿った(システムではなく)セールスレターが悪徳業者によって作成される”
という歴史が繰り返されてきたからです。

因みに、この一般大衆(購入者層)における最大の特徴は、常に
他力本願で、自分で努力してトレードを研究したり、徹底的な商品調査をしようとはしない為、販売ページの嘘を見抜くことができません。
又、”儲かる” ”○億円” といった、
金額で煽ってくるものに異常に弱いという特徴があります。

又、こういった層においては、
「客観的データではなく”言葉”を信じる」「少なく見積もる」
といった特徴があります。
「いくらなんでもこんな儲かり方はありえないだろうけど、これだけ何度も販売ページ内で保障してくれているのだから、少なく見積ってもこれぐらいはいくだろう」
といった的外れな見積もりをする人が圧倒的に多いのです。

それはあくまで、客観的事実に基いていることが大前提であって、もしそれが、”この地球上で最も悪徳業者率が高い業界”における ”言葉”であるならば、そのまま鵜呑みにして良いものか、今一度冷静に考えてみる必要があるでしょう。
一般社会の常識的な倫理観からは絶対にありえない、恐ろしく手間のかかった、予想の斜め上をいく販売ページを作成するのが彼らの仕事なのですから。


あと一つ、このプレーヤーにおいて重要なことは、自身の軽率な行動が他人に
多大な迷惑を掛けているということが理解できないということです。

例えて言えば、これに類似した大衆が自身の本能のまま行動し、
”朝からパチンコ店で行列を作って並び、何万円も負けて帰ってくる”
という行為がそれに該当します。

そこで貢いだ大切なお金が回り回って仮想敵国に渡り、ミサイル技術の開発や実験に使われることで日本の安全保障が脅かされるということが理解できないのと同じ理屈です。
※現在では、主要な送金ルートが次々と封じられたことで、このような状況はほぼ解消されたとされていますが、かつては相当な資金が流れていたと指摘されています。

これを”FX情報商材業界”に置き換えてみると、誇大広告を行っている商品を安易に信じ購入するということは、そのお金が悪徳業者の資金源になり、更に悪質な誇大広告が業界に蔓延するという悪循環を生み出し、他の人にまで迷惑が掛かるということと同じです。


迷惑を掛けている ”情報弱者” に提案する ”最善の対処法”



上記のプレーヤー(扇動されやすい一般大衆)における最大の特徴が、常に他力本願であるというのは先程言った通りですが、私がこういった層に
提案したい対処法は2つあります。

一つ目は、自身でMQL4などを勉強し、MT4でプログラムを組んで、ありとあらゆるロジックを長期データで検証してみることです。

そうすれば、為替相場から抽出できる現実的な優位性の限界というのがどの程度のものなのか、大体把握できるようになってきます。
又、総利益におけるスプレッドが占める割合などについても深く理解できることでしょう。

※因みに、スプレッドというのは非常に重要で、仮にスプレッドがゼロであれば、それこそ聖杯のようなEAを作成することも可能です。

ただ、百歩譲ってそういうものがあったとしても、必ずブローカー側の対策が入る為、EAで資産形成など土台無理な話です。
(従って ”EAで億単位の資産形成” などと謳っている業者があれば、
その時点で、あらゆる嘘をつく体質だということが判明することになります)

又、たまたま検証期間において利益が出ているEAも、大変な潜在リスクを抱えるロジックだということが理解できますし、慣れてくれば、損益曲線を見ただけで、どんなロジックなのか想像がつくようになるでしょう。

因みに、貴殿がこれまで購入してきた商材のロジックもプログラム化してみてください。
おそらく、セールスレターから予想していたようなものとは全く違う結果になる筈です。

※優秀なプログラマであれば、完全とはいかなくともかなりオリジナルに近いロジックのプログラムが作成可能ですが、それでも自動売買化して配布しないということは、その手法に、セールスレターに謳っているような優位性がないということを意味します。


さて、上記の提案につきましては、少し敷居が高かったかもしれません。
ごく一般的な人々においては、普段、本業のことで頭がいっぱいだったり、なかなかそういった時間が取れないというのが現実だからです。

では、次の提案であれば誰にでも実現可能ですので、一度お試しいただいてみてはいかがでしょうか。

それは、大手ASPに
アフィリエイター登録してみることです。

そうすると、アフィリエイター向け販促キャンペーンのメールがほぼ毎日送信されてきますが、その内容というのは、だいたい以下のような感じです。
「超強力な広告文を作成してみました。これをコピペして高い成約率に繋げて下さい」
「○○人に紹介するだけで○○万円。たくさんのアフィリ報酬で安定的な収入をGET!」
「今年最後!○万○千円の報酬を得られる大チャンスです!どんどん超高額報奨金を手にしてください」
etc.・・・

つまり、販売者側の視点に立ってみることで業界の内部事情がよくわかるのと、こういったマーケティング手法を学ぶことによって、何故、今あの商材が売れているのかというカラクリを、又違った面から理解することができるということです。

因みに、私のメールアドレスの一つは、業界のカモリストに登録されていますので、毎日、百数十通以上の迷惑メール(DM)が送信されてきます。

よくこれだけの商材があるものだなと感心していますが、面白いほど上記の販促キャンペーン直後から該当商材の広告が何度も送信されてきます。

ご参考までに、私のメールフィルター設定では、
稼げる、億円、万円、お金、錬金、資産、現金、不労所得、etc.・・・
といったキーワードを含むメールは全て迷惑メールフォルダに入るよう設定していますが、おそらく、AIに判断させても同じような結果になるのではないでしょうか。

金額で釣ってくる商材にろくな物はないと断言して良いからです。


尚、DMというのは何処の誰が送信しているのか全くわからない為、ブログ記事で微妙に貶しながらも、一方DMでは盛んに勧めて来るといった裏技も可能になります。

本商材に関しては、冒頭に記載したように悪質アフィリエイターにとって都合の悪い商材ですから、おそらくDMで送信されてくることはないと思いますが、もし送信されてくるようなことがあれば、まだこの業界にも少し希望を持って良いのかもしれません。


偏向レビューを行っているレビューブログ(検証サイト)



さて、次の重要プレーヤーは、ブログで商材の情報を発信しているブロガー達になりますが、このプレーヤーの特徴は
”札束外交にとことん弱い” というところになります。
(但し、全てのサイトがそうとはいえませんが)

勿論、上記販促キャンペーンの条件通りに評価ランキングを付けてしまうともろにバレてしまうので、その辺は絶妙に順位を定期的に入れ替えているブロガーもいます。

又、読者に有益でタイムリーな情報(これは真実)を発信していくというのもブログの信頼性を上げる為には必要不可欠な作業といえますし、又、相場博士のような人が出している商材を高順位に持ってくるというのがブロガー達の定番になっているようですが、こういったこともランキングに信憑性を持たせる為には必要な要素になります。
(私見を言わせていただくと、各ブログが判を押したように高評価を付けている方に関しては、もうこれまで十分すぎる程、商材販売で利益を上げてこられた訳ですから、もうそろそろ、能書きだけでなく本物の(現在進行形での)リアルトレードを公開してみても良いのはないでしょうか)


ところで、このプレーヤーの役割というのは、本来、客観的で正確な情報を潜在購入者層に発信するというのが当然である筈です。

前プレーヤーの例ではパチンコ店の話を持ち出して説明してみましたが、こちらを身近なものに例えてみると、偏向報道を行って印象操作し、国民を洗脳している(日本の皮を被った外国の放送局とも言われる)某民放2社やマスコミ、沖縄の某新聞社などと重なって見えます。

前のところで説明しましたように、潜在購入者層(情報弱者)というのは、常識ではありえないような勝ち方が普通であるように洗脳されているのが常態であるので、そのように仕向けていった悪徳業者の誇大広告やこのプレーヤー(単純に高額報酬に煽られただけの無知なアフィリエイターも含む)における活動の罪深さというのはやはり大きいと言わざるを得ないと思います。

結局、現在の状況が続くことにより、業界が信用を失って弱体化し滅びの方向に向かえば、自分で自分の首を絞めていることにもなる訳ですが、中には、
「どうせこの業界は先が長くないんだから儲けられるうちに儲けられればいい」
というような、自己中心的な考え方のアフィリエイターも少なからずいるのでしょう。

又、日本の法律が甘くできているというのも根本的な原因になっていますが、法律ぎりぎりの表現で一般大衆を欺き、常識的に考えてここまで手間を掛けてこんな嘘はつかないだろうというような販売ページを作成した者だけが勝者になるようなマーケットでは、本物の勝ち組トレーダーや、仮に革新的なシステム作成能力がある者であっても、ありえない勝ち方を喧伝しなければ商品が売れない為、誰も馬鹿馬鹿しくて出品しようとはしなくなります。

ですので、現在の状況を打開するには、
一旦この業界を全て破壊し、更地にしてしまう必要性があるといえます。

確かに、一時的には商材が売れなくなったり激減するという陣痛を伴うことになりますが、通常は表に出てこない本当の才能を持った多くのトレーダー達のモチベーションが喚起されることになる為、本物だけが次々と現れるようなマーケットに生まれ変わってくる筈です。

又、悪質なセミナーなども世の中には多数あると聞きますが、そういうことを平気でできる図太い神経の人間やサイコパスのような者だけが幅を利かす理不尽な世の中にしていって良いのでしょうか?



さて、今回の本商材リリースにおきましては、主要アフィリエイター(検証サイト、レビューブログ等)全てに本商材の情報を掲載していただくよう要請していきます。

例えば、「FX情報商材」「FX情報商材レビュー」「FX情報商材検証」といったキーワードで検索すると、様々なレビューブログが出てきますが、その全てに対してご連絡させていただく予定です。

冒頭に記載いたしましたように、本商材は悪質業者とグルになっているようなレビューブログにとっては絶対に扱いたくない商品になりますので、そういうブロガーは必ず無視することが予想されますが、逆に日々真面目に検証を行い、ニュートラルな情報発信を心がけている良質ブロガーには、これまで以上に脚光を浴びてほしいというのが私の願いです。

ですので、「優良アフィリエイターに関しては応援していきたい」という観点から、個々の結果につきましては、後日、本ページ内で発表させていただく予定です。

現時点で、どのブログがどういう反応を示すのか?大体の想定はしているのですが、良い意味で裏切られることを私は期待しています。

結果はこちら


大トリを飾る最も影響力のあるプレーヤーは?



さて、いびつなマーケットの形成に多大な貢献をしてきた3種のプレーヤーの内、不動の
4番バッターについては、あえて言う必要もないでしょう。

このプレーヤーの特徴を、近年の国際情勢(近隣諸国)に例えてみると、
・無知な国民(扇動されやすい一般大衆)を洗脳する手段に長けている
・嘘を100回言えば本当になると思っている
・ネット上の掲示板などに印象操作の為の工作員を大量に送り込んでいる
・一党独裁の為なら手段を選ばない
・嫌がらせをすれば相手が折れると妄信している

といったように、挙げていけばきりがありませんが、まるで、日本との関係が戦後最悪とも言われる某国と、某共産主義超大国の本質を併せ持ったかのような特徴を備えております。

例えば、掲示板で叩かれてもどこからか擁護する意見が湧いてきたり、露骨なステマを仕掛けて褒めちぎる(良い商品の場合は普通わざわざ投稿しに来ない)というのは、まるで、某国掲示板に現政権寄りのコメント部隊が大量に入り込んで印象操作している状況と酷似していますし、又、サイン○○○といった、ごく一般的に使用されていそうな用語まで商標登録し、”使用するな!”と他社に圧力を掛けてくるような業者も中にはあるやに聞きますが、自社に不都合な書き込みがされている掲示板に圧力を掛けて廃止に追い込んだり、不都合な記事を掲載されているブログに対して削除要請をしているのも、おそらくこういった業者によるものなのでしょう。


ただ、こういう悪質業者が作成する販売ページが、著しく誇大であったとしても、商材そのものについては、
”物凄い悪質という訳ではない” というところが一つのミソだと思います。

ここで言う
”物凄い悪質商材” の定義というのは、
例えば、実際、過去にあった「100%の勝率で毎月25%以上の利益を得ていく方法」などと喧伝した情報商材を頒布し、民事訴訟になったようなもの
【参考】https://aoi-law.com/article/s_shoken_07/
をいいますが、現在でもこれに類似した方式の商材が全くない訳ではありません。

為替相場というのは、適当にポジションを取って一時的に含み損を抱えたとしても、殆どの場合、元のレートまで戻ってくるという習性がある為、大きな潜在的リスクを考えなければ、大変な高勝率を謳うことが出来ます。
(高勝率がわかっていても、普通、熟練したトレーダーはやりたがらないやり方です)

勝率9□%とかいうEAは、大抵そういった習性を利用したロジックになっていますが、更に直近で運よく勝ち続けることが出来れば、情報弱者に対しては大きくアピールすることも可能でしょう。
(更に言えば、ロジックが全て明かされていないEAは、検証期間だけ例外パターンを回避するフィルターが組み込まれている可能性もあります)

又、平均して数万円という商材価格は、訴訟費用を考えると到底訴える気になれない絶妙な価格設定だと思いますが、仮に訴訟されてもぎりぎりセーフになるような表現(誰でも○億円目指せる、月収○百万、など)にするなど、業者側も顧問弁護士と相談しながら、その辺はよく考えているなと思います。
(因みに、元本保証を謳うと出資法違反になります)


ご参考までに、あのよくできた(素晴らしく信用できそうな)販売ページというのは、大抵、専門の業者が作成しています。
私も以前、実際に会って、見積もりをしてもらったことがありますが、大体、相場というのは十数万~数十万程度です。
過去の作品というのもいくつかあり、いろいろ見せてもらいましたが、それらが彼らのスキルをアピールするポイントでもあるのでしょう。

又、実際、為替相場や業界の知識もかなりのものですが、
「こんなので勝てるんだったら誰も苦労しないよ」
と笑いながらいっていたのが何よりも印象的でした。


尚、老婆心ながら、悪徳業者に勤務しているとうすうす自覚している人に対して私が提案できることは、就職する側が売り手市場であるうちに早めに活動しておいた方がよいのでは、ということです。

IT知識のある方であれば、今ならかなり良い条件のところに転職することが可能です。

派手に顔出しをしている人はもう駄目でしょうが、自分の将来を真剣に考えるのであれば手遅れにならないうちに動いておいた方が良いでしょう。

因みに、ネット上での情報というのは、少し遅れたタイミングで一般社会に波及してきます。

例えば、上記のように、捏造された歴史で国民を洗脳し嘘ばかりついている、特定アジア諸国に関する真実の姿というのも、ネットの世界ではかなり以前から指摘されていましたが、当時、私の知り合いでもまだあまり知っている人はいませんでした。
ところが今では、こういった情報も広く一般世間に認知されてきているというのはご存知の通りだと思います。

現在は業者側の徹底した対策により、よほど工夫したキーワードで検索しない限りネガティブな情報は出てこなくなっておりますが、いずれは一般社会でも、具体的な業者名まで認知されるようになってくるのは時間の問題だと思われます。

早めに洗脳から開放され、更に一歩進んで、業界の不都合な真実などテレビ局にワイドショーネタとして提供することができれば、それは結局、日本の国益にかなうことになるのではないでしょうか。


さて、あと一つ、今回のプレーヤーの中では
補欠選手になりますが、ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)にも少し触れておきたいと思います。

おそらく、一般の方はあまりご存知ないと思いますが、
こういった商品をASPに出品する際には、一応、審査というものがあります。

例えば、景品表示法に違反する場合(過大な景品付販売や虚偽・誇大な表示)は、チェックされた箇所を修正した後、再提出することになりますし、該当ASPとは関係のない販売サイト(Amazonなど)にリンクが張られていれば、外すよう要請されます。

こういった修正に関しては全く問題はないのですが、誇大すぎる広告など倫理面の基準についてはどうでしょうか?
たくさんの売り上げを上げてくれる業者に対しては多少審査が甘くなる、といった話も聞きますが、真偽についてはよくわかりませんので、その辺はご判断にお任せすることにしたいと思います。

尚、今回の商品につきましては、上記の審査により文章の一部が変更される可能性があります。

原文に近い方が、より好感の持てるASPということになりますが、こちらにつきましては、今後又、別の機会に発信させて頂くことと致します。



※このページの内容はあくまで作者の個人的な主観であり、客観的事実に基いたものではありません。



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